2017年12月27日水曜日

ライフデザイン:骨折完治感謝!


私が肋骨を折った庭の木は プロにきれいに剪定してもらいました


肋骨5本を折ったのが
9月26日
それから3ヶ月・・・
12月26日
で3ヶ月目でした。

そこで
完治宣言です。

この間、皆さまにたいへんご心配をお掛けしました。
お祈りのありがたさを実感致しました。

12月12日で75歳
これからの生き方:人生の完成をめざしてやるべき事は何か?

それは
多くはない。
いや一つだけである!

聖書のことばが示されました。




 彼らが旅を続けているうち、イエスがある村に入られると、
マルタという女が喜んで家にお迎えした。
彼女にマリヤという妹がいたが、
主の足もとにすわって、みことばに聞き入っていた。

ところが、
マルタは、いろいろともてなしのために気が落ち着かず、
みもとに来て言った。
「主よ。妹が私だけにおもてなしをさせているのを、
何ともお思いにならないのでしょうか。
私の手伝いをするように、妹におっしゃってください。」

主は答えて言われた。
「マルタ、マルタ。
あなたは、いろいろなことを心配して、気を使っています。
しかし、
どうしても必要なことはわずかです。
いや、
一つだけです。
マリヤはその良いほうを選んだのです。
彼女からそれを取り上げてはいけません。」
ルカの福音書 10:38〜42







2017年12月25日月曜日

ライフデザイン:クリスマス・ストーリー

クリスマス
おめでとうございます

クリスマス・ストーリー
をつくりました!

クリスマスとは?
神さまが人間になったお話です











神は、
実に、
そのひとり子 (イエスキリスト) をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、
ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 
ヨハネ 3:16 







2017年12月23日土曜日

ライフデザイン:Merry Christmas !

Merry Christmas !
クリスマス
おめでとうございます。




素敵なクリスマスをお過ごしください。




我が家の玄関デコレーション

クリスマス・ケーキ

クリスマス・ディナー





御使いは、入って来ると、マリヤに言った。
「おめでとう、恵まれた方。主があなたとともにおられます。」
しかし
マリヤはこのことばに、ひどくとまどって、
これはいったい何のあいさつかと考え込んだ。

すると御使いが言った。
「こわがることはない。マリヤ。あなたは神から恵みを受けたのです。
ご覧なさい。
あなたはみごもって、男の子を産みます。
名をイエスとつけなさい。
その子はすぐれた者となり、いと高き方の子と呼ばれます。
また、
神である主は
彼にその父ダビデの王位をお与えになります。

ルカの福音書 1章



2017年12月14日木曜日

ライフデザイン:75歳の誕生日

妻の
気合いを入れた作品!
誕生日ケーキ

美味しかったですよ〜






そして

子ども達からのお祝いメールや
プレゼント
感謝な75歳でした!




2017年12月11日月曜日

ライフデザイン:クリスマスデコレーション!


痛さをこらえて飾った
今年の
クリスマスデコレーション!

テーマは「人生」

鹿と川の流れがそれを現しています。
一本の滝から人生が始まり、鹿が神様に守られて
「人生」を歩む・・・








賛美歌
谷川の流れを慕う鹿のように、我が魂は神様を慕う・・・




ライフデザイン:肋骨

2ヶ月経った肋骨の
レントゲン写真
折れた5本が
そのままくっついている。
後1ヶ月は安静が必要だそうです。






主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。
そこで人は生きた者となった。
主なる神は東のかた、エデンに一つの園を設けて、
その造った人をそこに置かれた。

また主なる神は、
見て美しく、食べるに良いすべての木を土からはえさせ、
更に園の中央に命の木と、
善悪を知る木とをはえさせられた。

・・・中略・・・

また主なる神は言われた、
「人がひとりでいるのは良くない。
彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。
そして主なる神は野のすべての獣と、
空のすべての鳥とを土で造り、
人のところへ連れてきて、
彼がそれにどんな名をつけるかを見られた。
人がすべて生き物に与える名は、その名となるのであった。




それで人は、
すべての家畜と、空の鳥と、野のすべての獣とに名をつけたが、
人にはふさわしい助け手が見つからなかった。
そこで主なる神は人を深く眠らせ、
眠った時に、
そのあばら骨の一つを取って、その所を肉でふさがれた。

主なる神は人から取ったあばら骨でひとりの女を造り、
人のところへ連れてこられた。
そのとき、人は言った。
「これこそ、ついにわたしの骨の骨、わたしの肉の肉。
から取ったものだから、これをと名づけよう」。

それで人はその父と母を離れて、妻と結び合い、一体となるのである
人とその妻とは、ふたりとも裸であったが、恥ずかしいとは思わなかった。
創世記 2章7〜25節